RG35XX (2024) — カスタムファームウェア
クイックアンサー
ボタン操作
POWER(TF1からCFW起動)
手順
- 1本機対応の公開H700 CFW (muOS、Knulli、ROCKNIX) を選びます。
- 2機種用ビルドをダウンロードし、balenaEtcherで予備のTF1 (OS) microSDに書き込みます。
- 3ROMはTF2カードに置きます。CFWは2枚目のカードからゲームを読みます。
- 4CFWカードをTF1、ROMカードをTF2に入れ、POWERを押して起動します。
- 5画面の指示に従ってCFWの初回設定 (テーマ、ROMパス) を行います。
最終確認: 2026-06-20出典: anbernic.com
RG35XX (2024) は対応するAllwinner H700機なので、muOS、Knulli、ROCKNIXなどコミュニティOSの公開イメージをbalenaEtcherでmicroSDに書き込み、TF1 (OS) スロットから起動できます。ROMはTF2に残ります。各OSが別カードに入るため、純正Anbernicカードを残してカードを差し替えるだけで何も消さずに切り替えられます。本機 (1GB RAM) に合うビルドを選んでください。GarlicOSはH700では動作せず、MinUIの対応は版によって異なるため、この機種を明記した公開ビルドを使ってください。これは人間による確認用のドラフトです。
よくある質問
- CFWはどのスロットから起動しますか?
- H700では純正OSと同じTF1 (OS) スロットから起動します。ROMはTF2です。
- 純正Anbernic OSも残せますか?
- はい。CFWを別のTF1カードに書き込み、カードを差し替えます。元のAnbernicシステムカードはそのままです。
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