RetroCompass
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RG35XX Plus — カスタムファームウェア

クイックアンサー

ボタン操作

POWER(TF1からCFW起動)

手順

  1. 1H700向けの公開CFW (muOS、Knulli、ROCKNIX、Batocera、MinUI) を選びます。
  2. 2対応ビルドをダウンロードし、balenaEtcherで予備のTF1 (OS) microSDに書き込みます。
  3. 3ROMはTF2カードに置きます。多くのCFWは2枚目のカードからゲームを読みます。
  4. 4CFWカードをTF1、ROMカードをTF2に入れ、POWERを押して起動します。
  5. 5CFWの初回設定 (Wi-Fi、テーマ、ROMパス) を画面に従って行います。
最終確認: 2026-06-20出典: anbernic.com

RG35XX Plusはサポートが充実したAllwinner H700機なので、muOS、Knulli、ROCKNIX、Batocera、MinUIなどのコミュニティOSの公開イメージをbalenaEtcherでmicroSDに書き込み、TF1 (OS) スロットから起動できます。ROMはTF2に残ります。各OSが別カードに入るため、純正Anbernicカードを残してカードを差し替えるだけで何も消さずにシステムを切り替えられます。H700版GarlicOSは初期アルファのみで、まだ日常利用には推奨されません。公開ビルドのみを使用してください。これは人間による確認用のドラフトです。

よくある質問

最初に始めやすいCFWは?
muOSとMinUIはシンプルで人気です。KnulliとROCKNIX (EmulationStation系) は機能が豊富です。いずれもbalenaEtcherで書いたTF1カードから起動します。
純正OSも残せますか?
はい。CFWは別のTF1カードに書き込み、カードを差し替えます。元のAnbernic OSカードはそのまま残ります。