RetroCompass
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RG40XX V — カスタムファームウェア

クイックアンサー

ボタン操作

POWER(TF1からCFW起動)

手順

  1. 1本機対応の公開H700 CFW (muOS、Knulli、ROCKNIX、Batocera) を選びます。
  2. 2機種用ビルドをダウンロードし、balenaEtcherで予備のTF1 (OS) microSDに書き込みます。
  3. 3ROMはTF2カードに置きます。CFWは2枚目のカードからゲームを読みます。
  4. 4CFWカードをTF1、ROMカードをTF2に入れ、POWERを押して起動します。
  5. 5H700版ROCKNIXでは初回起動前に対応する.dtbをカード直下にコピーしdtb.imgにリネームします。
最終確認: 2026-06-20出典: anbernic.com

RG40XX Vは対応するAllwinner H700機なので、muOS、Knulli、ROCKNIX、Batoceraなどの公開イメージをbalenaEtcherでmicroSDに書き込み、TF1 (OS) スロットから起動できます。ROMはTF2に残ります。各OSは別カードに入るため、純正Anbernicカードを残してカードを差し替えるだけで何も消さずに切り替えられます。本機は4インチ640x480 4:3画面と、システムメニューで発光を設定できる1基のRGBアナログスティックを備えます。GarlicOSはH700では動作せず、MinUIの対応は版により異なるため、この機種を明記した公開ビルドを使ってください。これは人間による確認用のドラフトです。

よくある質問

CFWはどのスロットから起動しますか?
H700では純正OSと同じTF1 (OS) スロットから起動します。ROMはTF2です。
純正Anbernic OSも残せますか?
はい。CFWを別のTF1カードに書き込み、カードを差し替えます。元のAnbernicシステムカードはそのままです。